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  • 2009.01.06
  • 株式会社ロフトワーク

ロフトワーク、登録クリエイターと共に読売新聞に掲載。
「原作改変 アートに新風」ロフトワーク登録クリエイターが活用するクリエイティブ・コモンズ

ロフトワークが運営するloftwork.com (ロフトワークドットコム、http://www.loftwork.com)の登録クリエイター JUN OSON(ジュン・オソン)さんが、読売新聞にクリエイティブ・コモンズに関して取材を受けました。

ロフトワークは2008年、ロフトワーク 代表取締役 林千晶がクリエイティブ・コモンズ・ジャパンのアドバイザリーボードメンバーに就任するとともに、1万人が登録するクリエイターコミュニティ「loftwork.com」にクリエイティブ・コモンズを採用。クリエイターが自分の作品をアップロードする際に、自分自身で選んだクリエイティブコモンズのライセンスを付与することが可能です。

JUN OSONさんは、ロフトワークがクリエイティブ・コモンズについて取り組んだ2006年当初からクリエイティブ・コモンズを積極的に活用。自分の作品がネットで流通し、様々な形でリミックスされることによるクリエイティブ・コモンズの可能性を強く感じています。

ロフトワークはクリエイティブの流通のプラットフォームを目指し、今後も積極的にクリエイティブの流通を促進させる新たな著作権の仕組みであるクリエイティブ・コモンズの普及に取り組んでまいります。

 

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

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