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  • 2009.02.25
  • 株式会社ロフトワーク

日経MJに「地域産品支援デザイン公募」としてロフトワークの
越後妻有の名産品リデザインプロジェクトが紹介されました

ロフトワークが主催する「越後妻有の名産品リデザインプロジェクト」が日経MJ(2009年2月25日付)に掲載されました。

1面の特集の町おこしの流れに続き、4面の「総合」で「地域産品支援デザイン公募」と題して紹介。クリエイティブ・コモンズのライセンスを採用して、登録する1万人クリエイターに作品を募集。だれでも応募作品をダウンロードすることができることをとりあげ、クリエイティブ・コモンズを地域産品のPRに活用した珍しい事例として紹介されました。

また、このような公募をロフトワークでは通常の数分の1の費用で受けていることも紹介されました。

 

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

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