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  • 2009.07.07
  • 株式会社ロフトワーク

Webディレクター視点で見たオープンソースCMS利用の注意点

7月7日(火)、Web担当者FORUMにロフトワークのシニアディレクターである、川井の執筆記事が掲載せれました。

同記事ではロフトワークで数々の大規模プロジェクトに携わり、WebやCMSに関して豊富な知識を持つ川井が、最近Webサイト制作の現場で導入のケースが増えているオープンソースCMSについて、そのメリットとデメリットについて述べています。

「オープンソースCMSを使うことはメリットもある反面デメリットも生じます。クライアントは商用CMSを使っているとき同じ保証を求め、そのデメリットを開発側だけで吸収してしまうような関係性になってしまうと、リスクばかりが増し、もはやオープンソースCMSを使うメリットがなくなってしまう可能性もあります。」(本文抜粋)

 

株式会社ロフトワークについて

ロフトワークは、オープンコラボレーションを通じてWeb、コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインするクリエイティブ・エージェンシーです。
グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材と向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL(マテリアル)」、2.5万人のクリエイターが登録するオンラインコミュニティ「ロフトワークドットコム」、クリエイティブな学びを加速するプラットフォーム「OpenCU」を運営。世界中のクリエイターコミュニティと共創することで、幅広いクリエイティブサービスを提供します。(会社概要

お問い合わせ

株式会社ロフトワーク 広報:pr@loftwork.com

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