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公募・コンテスト

公募プロモーションの可能性

公募やコンテストは、人の数だけの創造性と可能性を秘めたプロモーションの手法です。通常では到底思いつかないアイデアやクリエイティビティに出会えるのも魅力のひとつです。しかし、毎年様々な組織や団体がデザイン公募を行なっているものの、作品が集まらずに企画自体がなくなるケースも少なくありません。

その点、1万人を超えるクリエイターが登録するloftwork.comでの公募では、数多くの公募実績と豊富な運営のナレッジを蓄積しており、優れた作品を集めることを得意としています。またオープンなWeb公募の仕組みや、登録クリエイターへのダイレクトなコミュニケーションにより、マーケティング効果も期待できます。

プロモーションとして公募・コンテストを成功させるノウハウがあります

2000年に誕生したloftwork.comは、2012年4月現在16,000名以上のクリエイターが登録する国内最大級のポータルサイト。意欲あるクリエイターにダイレクトに訴求することができ、告知予算を抑えながら効率的にプロモーションを行うことが可能です。

公募では、応募作品の管理や応募者への連絡など、様々なやりとりが発生します。ロフトワークはこれまで数々の公募プロジェクトで蓄積されたノウハウをもとに、煩雑になりがちなコミュニケーションもスムーズに管理・進行。また、プロモーションの成功をゴールに設定し、効果的な公募表現のご提案から、審査会の実施、レポート記事作成、実制作まで、公募に係るすべでの作業を一括してサポートいたします。

設計からコミュニケーションまでお任せください

実際、公募・コンテストの開催は、約2~3ヶ月をかけることで効果が上がります。まずは事前にしっかりと時間をかけ、応募要項、応募用紙などを確実に固め、特設ページを設置し、メールマガジンで登録クリエイターに告知を行います。募集期間は、通常約1ヶ月程度で、期間終了後は速やかに審査を行い特設ページにて結果をレポート。もちろん、募集期間中のクリエイターからの質問や問い合わせにもロフトワークの担当者がきめ細かく対応。

1つの企画で複数回に渡ってWeb上で情報発信されるため、ソーシャルメディアを通した話題性も期待できます。Web時代にあった、コミュニケーション型の公募企画ならloftwork.comにお任せ下さい。

お客様の声

竹井 大高氏

新聞社やテレビ局がプロジェクトの経過を段階的に取材してくれるのは珍しいことです。岡山の素材がどう化けるのか、注目してくれた証拠だと思います。ロフトワークは、明確なゴールのイメージや、途中のチェックポイントを常に共有しながら進めてくれたので、安心して身を委ねられましたね。プロジェクトの進め方はもちろん、コンセプトに対する責任感と情熱がとても印象的でした。

株式会社ビザビコミュニケーションズ
第1営業企画グループ チームマネージャー 課長竹井 大高氏